エンジニア経験25年の実装者が、
あなたの会社にAI推進室をつくります。
売上か作業時間に効く業務を1つ選び、3ヶ月で数字を変えます。
差を分けているのは、ツールの性能ではなく、人と環境への投資です。「もっと使いやすくなってから」と待つ間に、先に動いた会社と商談の速さや提案の量で差がつき、売上の機会を逃していきます。教育投資は、いつかの話ではなく、いまの経営判断です。
出典: PwC「生成AIに関する実態調査2026 春(6カ国比較)」
支援内容: 技術顧問として7年、新卒エンジニア育成を継続支援
「一人一人への丁寧なコーチングと、現場での経験の共有。早期から現場で通用するスキルが身につきました」
支援内容: CTO不在の組織で、エンジニア育成と技術の意思決定を伴走
「社内にCTOクラスがいない──その壁を越えられた。エンジニアの視点が、大きく広がりました」
支援内容: 開発チームの技術支援と、DX推進の伴走
「技術の助言に留まらず、常に顧客視点の本質的な提言。サービス品質が一段上がりました」
組織を変えるのはツールではなく、人です。
30万円(税別)・期間は目安3週間
現在地を知ることから始めます。すべての支援は、ここから始まります。
立ち上げプログラムに進む場合は、診断費用の一部をプログラム本体の費用に充当します。期間はヒアリングの日程により前後します。
無料のセルフチェック(AI-Ready?)との違いは、人が会社に入って調べ、業務と推進役の候補を決めるところまでやることです。
330万円〜(税別)・3ヶ月
社内に推進役を育て、売上か作業時間に効くAI活用を1つ動かします。
業務の中に入り、動く仕組みを作り、社内の人が自分で回せるようになるまで伴走します。変化を起こすのはAIではなく、あなたの会社の人です。
推進役 3〜5名
一度にまとめて育てるから、ひとりに依存しない推進室になります。
決める → つくる → 使い続ける
動くAI活用1つと、社内で回し続けられる推進役
私たちが提供しているのは、この表のいちばん下にあたる支援です。
実装まで担える人材を一人雇用すれば、年収は800万円を超えます。この型の価格は、その専門性を必要な分だけ外部に置く費用です。
立ち上げ後、社内で回し続けるための運用伴走(月30万円・税別、四半期単位)もご用意しています。
社内にエンジニアがいて、実装まで内製したい会社向け。立ち上げプログラムの次の段階です。
FDEを名乗る会社は増えましたが、育てられる会社はわずかです。
FDE(Forward Deployed Engineer)は、現場に入り、その場で実装して課題を解くエンジニアです。この働き方は、教科書からは学べません。隣で支える側と、当事者の側。両方を知っているから、育て方がわかります。
プログラムで渡すのは、コードの書き方ではなく、ユーザーが使えるようになるまでの全工程を見渡す地図です。たとえば、次のような領域を扱います。
カリキュラムは固定していません。業種業態と参加メンバーのスキルレベルに合わせて、範囲と深さを設計します。期間は実案件ベースの6ヶ月。教育理論と研修転移の研究を土台に、特許技術のふりかえり(Stockr)で学びを定着させます。
立ち上げプログラムと組み合わせて、推進役以外の社員の基礎をそろえるのに使えます。
基礎教育は、eラーニングで手軽に始められます。





通信キャリアのSE(2000年〜)から、事業会社のCTOを経て、これまでに3社を創業。
技術も教育も、現在進行形で実践しています。
同時にお引き受けする社数を限定しています。診断の結果、お引き受けしないことがあります。
30分の無料相談から。「まずは話を聞きたい」で構いません。